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富士山&観光に関するコラム一覧
半年先までご紹介。 【 2017年10月~2018年3月 】 富士宮イベント & おでかけカレンダー
  • 早いものです、今年もあと約4ヶ月。富士宮市の年末を飾る大きな話題といえば、12月23日オープン予定の「富士山世界遺産センター」。建造美だけなく、どんな展示内容になるのでしょうか、期待がふくらみます。(祝)富士宮市制75周年 [富士宮のイベント (平成29年度)] (写真:富士山西麓より)FUJINOMIYA CITY. SIGHTSEEING GUIDE. 2017.Nov.ー2018.Mar.

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[更新] 2017-08-15

【 神田川観光駐車場 】 までの入車ルートを、富士宮駅前からご案内。[富士山世界遺産センター]の来館にも利用できる。
  • [富士山世界遺産センター]と「神田川観光駐車場」との距離は約50m。目と鼻の先。「神田川観光駐車場」から「富士山本宮 浅間大社」までは徒歩約5分、街中観光にもベンリ。「神田川観光駐車場」(宮町345-20)は最初の15分は駐車無料です。送迎などにも利用できてベンリ。

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[更新] 2017-08-09

【 富士宮田んぼの学校  ”田植え体験” 】 みんなで、田植えをしているよ。みんなで、泥あそびしてごらん。
  • 富士宮市が果敢に推進する「ふじのみやフードバレー事業」のひとつとして、白糸地区の田んぼのを利用して「田んぼの学校~田植え体験~」を行っているんですが。今年(2017年)で「第12回」を数えるほどの人気催事(企画)になってます。コンセプトは「お米つくり」を通じて「食のありがたさ」「いのちの大切さ」「安全安心な農業を考える機会」を考えてもらうキッカケ作り。オールウエルカムな姿勢で、幼児から大人まで、市外の住民から外国人まで誰でも参加可能。都合がつくのなら、ぜひとも参加してほしいんです。

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[更新] 2017-06-06

大胆リニューアルした 【 GO OUT JAMBOREE 2017 】 で [富士宮大物産展エリア] が沸きかえる。会場レポート vol.2
  • アウトドア雑誌 「GO OUT」 の発行10周年記念を機に、富士宮市の「ふもとっぱら」で長年開催していた 「GO OUT JAMBOREE」 は新しく生まれ変わりました。これまでのシャレオツでゆるいキャンプイベントのコンセプトはそのままに、会場レイアウトなどを大幅に見直し、魅力度や快適性をアップデート。「富士宮大物産展エリア」においても、ブランドアヴェニューのあるメインストリート沿いに移動し、注目度や話題性がイッキに上昇しました。

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[更新] 2017-05-08

宿泊できる会場も合計3ヶ所になりました。選択肢がふえ、これまで以上の精彩を放つ。【 GO OUT JAMBOREE 2017 】 レポート vol.1
  • 富士山西麓、富士宮市の自然体験・休暇施設 「ふもとっぱら」で長年開催している 「GO OUT JAMBOREE」 が、「GO OUT」 マガジン(三栄書房)の発行10周年記念を機に、新しく生まれ変わりました。いちばん大きな刷新ポイントといえるのが、宿泊できる会場を3ヶ所に拡充したこと。これは数多くのキャンプ施設等を有する富士宮市にとってもうれしいニュース。今後さらに会場や関連先が増加し、広域的な街ぐるみのイベントになる可能性が高まったと思えるからだ。

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[更新] 2017-05-08