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ブランド肉・魚に関するコラム一覧
【第42回 せたがやふるさと区民まつり】ミス富士山2名が参加、ダブルキャストという "プレみや(宮)"な布陣で臨みました。
  • いよいよ「2020年東京オリンピック」まで一年を切りました。「せたがやふるさと区民まつり」は東京オリンピックの準備のため、会場を馬事公苑から世田谷区役所や若林公園などに変え開催してきましたが。来年は東京オリンピックがあるため休止です。2021年以降のことはまだ未定のため、今年のお祭りはこれまでの思いが重なった特別な開催に感じます。富士宮市役所・食のまち推進室も猛暑に負けない熱い気持ちで、「市やフードバレーふじのみや」の魅力をアピールしてきました。また(公社)富士宮市観光協会の協力で、今回はなんとミス富士山(第30代)が2人とも参加しエキサイティングな展開になりました。

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[更新] 2019-08-09

ナイスフィッシュ! 子供からお年寄りまで、たたえあう、よろこびあう。【 第69回 富士宮ますつり大会 】
  • 3月3日の雛祭り(日曜)、浅間大社内「湧玉池」からの湧水を源にする神田川で、「第69回・富士宮ますつり大会」がおこなわれました。雨天にもかかわらず約120名(主催者発表)の太公望たちが市内外から参加。大会で釣り上げられたニジマスまたはアマゴは1匹当たりの重量を競いあい、大人の部と小人(中学生以下)の部それぞれで大物を表彰しました。また同時開催した「第30回・にじます祭り」の「育て鱒(マス)ター」では、自宅で卵から育てたニジマスの稚魚を神田川に放流しています。主催:富士養鱒漁業協同組合

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[更新] 2019-03-06

<後編> 「親と子の施設めぐり~食のまちコース」 完成したばかりの「富士の国乳業」をいち早く見学。
  • 見学会の後半、午後はいよいよ新しくできた「富士の国乳業」を探訪。「学校給食センター」で給食のできる様子や地場食材を学んだことで、「地元産100%の学乳」の大切さをより身近に感じられたみたいです。バスには市役所の情報発信課・広聴広報係の望月主事と、農業政策課「食のまち推進室」の倉田主事がバスに同乗し各施設をめぐりました。

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[更新] 2018-08-17

<前編> 「親と子の施設めぐり~食のまちコース」 4つの施設をバスでまわる夏休みの見学会。
  • 待望の「富士の国乳業」(牛乳製造工場)が完成し、富士宮市と富士市の公立小中学校に「地元産100%の学乳」を提供できるようになった2018年(平成30年度)。毎年おこなわれる見学会「親と子の施設めぐり~食のまちコース」も、学校給食用の牛乳を中心にしたプログラムでおとどけしました。市役所からは情報発信課・広聴広報係の望月主事と、農業政策課「食のまち推進室」の倉田主事が帯同し見学施設をまわっています。

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[更新] 2018-08-17

夏休みにGO。地産地消探検ツアー(食育講座)の開催。 【 富士宮市食文化推進プロジェクト事業 】
  • 「小学生を対象にした食育講座と地産地消の食材探検ツアー」を、夏休みにあわせて市内3カ所の「マックスバリュ」で企画しました。この「富士宮市食文化推進プロジェクト事業」は富士宮市の食文化の啓発と推進をするもので、「マックスバリュ」および静岡県栄養士会の協力を受けて実施しています。開催スケジュールは7月27日(金)朝日町店、8月19日(日)万野原店、8月24日(金)宮原店。企画運営は富士宮市役所(4階)農業政策課「食のまち推進室」。この記事では7月27日(金)にマックスバリュ朝日町店で開催した探検ツアーの様子をお知らせしましょう。

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[更新] 2018-07-30