おもてなしから世界遺産まで。最高に楽しい、思い出の数々をアプローチ。

ピックアップ

「たこまん長屋門」の門出を祝う。オープニングセレモニーを2022年2月4日(金)に開催しました。
  • 富士宮市有施設「長屋門とレストラン棟」(大宮町6−22)に「たこまん長屋門」が本オープンしました(店舗一部は2021年末に先行オープン)。新店舗でお菓子の販売やごはん類を提供する「たこ満」(本社:菊川市)は県西部を中心に展開する菓子メーカーです。県東部初の出店に今後の飛躍に期待が集まります。

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[更新] 2022-02-15

【たこまん長屋門】オープンに先がけ2021年12月28日(大安)に店舗一角で販売スタート。
  • 浅間大社そばの長屋門(大宮町6−22)に2022年春「たこまん長屋門」がオープンします。これに先行するかたちで2021年12月28日(大安)からお菓子の販売を開始しました。これからどのように地域の喜びになっていくのか、この新しいトピックを楽しみにしましょう。

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[更新] 2022-01-06

パンをテーマにしたイベントを秋空のもと開催。【パンで乾ぱい!×あさぎりフードパーク】
  • あさぎりフードパーク(富士宮市根原449-11)では広く開放的な施設を活かし、いろいろなイベントを定期的におこなっています。令和3年の秋10月23日(土)は敷地面積5万平方メートルの「ドローン飛行場」を会場にして、パンをテーマにした「パンで乾ぱい!」を開催。辺りに美味しい空気があふれました。

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[更新] 2021-11-02

富士宮名物の生落花生<ショッピングガイド>。おいしいコツや役立つヒントをご案内します。
  • 過ぎゆく夏、秋の気配を感じるころ、富士宮市内の野菜直売所には生の落花生が並びはじめます。最近はジャンボ系(おおまさり等)の人気が一段落し、通常サイズ落花生の評価が高まっている気がします。生落花生に親しむ地元の常識やこだわりは意外に知られていないのでここで少しだけ説明しましょう。

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[更新] 2021-09-30

富士山が「おかえりなさい」と全てを包んでくれました。GO OUT CAMP vol.16<その1>
  • 人気キャンプフェス「GO OUT CAMP vol.16」が富士宮市のキャンプ場ふもとっぱら(麓156)で、2021年の4月23日(金・前夜祭)・24日(土)・25日(日)に開催されました。日常に制限のあるなか参加できなかった方も多かったため写真マシマシでご紹介します。(取材日4/24)

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[更新] 2021-05-18

ビューティフルワールド、今日の思い出を明日につなげよう。GO OUT CAMP vol.16<その2>
  • 富士宮市の人気キャンプ場「ふもとっぱら」で「GO OUT CAMP vol.16」が2021年4月23日(金・前夜祭)・24日(土)・25日(日)に開催しました。ここでは「富士宮大物産展」の模様を中心にレポートします。(取材日4/24)

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[更新] 2021-05-18

富士宮市民の希望をたくして。光が照らしだす神秘的な調和。【世界遺産ライトアップ2020】
  • 「世界遺産ライトアップ2020」と銘打ち、世界遺産富士山の構成資産である富士山本宮浅間大社と、白糸ノ滝ふたつの人気スポットでライトアップがおこなわれ、多くの市民や観光客が光の演出を楽しみました。今年はコロナ禍で富士登山や各種の祭事ができませんでしたが。幻想的なライトアップを見てもらい、世界遺産富士山の魅力や存在を感じることで、気持ちが明るくなるよう願いを込めて開催をしたそうです。「SNS投稿キャンペーン #富士宮ライトアップ2020」も実施。この記事では浅間大社のライトアップの様子をご紹介します。(撮影日:2020/11/16)

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[更新] 2020-12-03

約半年ぶりの開催にオープンエアの会場は大いに賑わう。【出張商店街 in あさぎりフードパーク】
  • 「出張商店街」は富士宮市の北部や芝川地区など活性化を目指し、地域間の交流を商店街がつなぐプロジェクト。イメージを簡単にいえば、お客さんに商店街に来てもらう従来の発想を逆転させ、商店街の方からお客さんの暮らす所に出向くものです。2014年から事業をはじめ毎年多くの出張販売をしてきましたが、今年2020年はコロナ禍の影響を受け活動を自粛。アフターコロナ〜新しい生活様式に対応した活動のあり方を模索するなか、富士山の自然豊かな朝霧高原にある「あさぎりフードパーク」を会場に選び特別開催する運びになりました。10月27日の当日は約20の出店が並び、開催を待ち望んでいた各地域の常連客を筆頭におおくの皆さんが買い物を楽しみました。

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[更新] 2020-11-02

こげばこぐほど富士山麓が好きになる。自由気まま、そのうえ楽ちん。【E-BIKE朝霧高原レンタサイクル】
  • 富士宮市の北部、朝霧高原エリアでは「E-BIKE(電動スポーツバイク)」のレンタル事業が2020年の夏に始まり、レンタサイクルと朝霧高原サイクリングマップの配布をおこなっています。レンタサイクルは市内10ヶ所の貸し出し施設に「E-BIKE(電動スポーツバイク)」を5台ずつ合計50台を設置しました。設置している「E-BIKE(電動スポーツバイク)」は各施設によって異なり、舗装された路面を走る「オンロード」、山道などの未舗装の路面を走る「オフロード」、またその中間の機能を備えた3タイプから選ぶことができます。お好みの電動式自転車で、颯爽とペダルを踏んでみてはいかがでしょうか。

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[更新] 2020-10-21

【富士宮タクデリ】をご存知ですか?タクシーデリバリーという、これもひとつの新しい生活様式!?
  • 全国的にはじまった、いわゆる「タクシーのデリバリーサービス」を知ってますか。これはコロナ禍により飲料・食料等の配送ニーズが増加したことや、タクシー利用者が減少していることから、国土交通省がタクシー事業者による「有償の貨物運送」を特例的に認めた事で生まれたものです。本来タクシーは人ではなく荷物だけを運ぶことが原則できません。今回特別な措置として食品等の配達が許可されたため、このようなデリバリーサービスが利用できるようになったのです。各地域によってネーミングや内容はちがいますが、富士宮市では「タクデリ」という名前でおこなわれています。現在のところ国土交通省の特例許可期間は9月30日(2020年)迄ですので。コロナ感染が心配な方、夏の猛暑で買い物が大変な方など、試しに「富士宮タクデリ」を使ってみてはいかがでしょう。

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[更新] 2020-07-16

まちを元気に!須藤富士宮市長たちが参加店舗を訪れました。【富士宮元気バル2020】
  • 富士宮の飲食店をPRし、まちの活性化を目指す企画「富士宮元気バル2020」が、コロナ禍の6月8日(月)〜6月30日(火)に市内各所の飲食店で開催されましたが。飲食店の応援また感染防止対策実施の確認をかねて、須藤市長をはじめ芦澤副市長、関係者のみなさんが、6月13日(土)と19日(金)の二度にわたって参加店舗を訪れました。飲食における新型コロナウィルスの感染対策継続とお店の利用促進を念頭に、新しい生活様式のあり方を試みたトピックです。  *(メイン写真)富士宮市の須藤市長(カウンター席左から2人目)、芦澤副市長(カウンター席左端)(写真提供:富士宮元気バル実行委員会)

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[更新] 2020-06-30

テイクアウト&配達店の情報まとめサイト【 TAKE OUT ふじのみや 】が開設!!! ご利用ください。
  • 富士宮市内でテイクアウトや宅配をおこなっている飲食店等をまとめた、便利な情報サイトが開設しています。富士宮は新鮮な地場野菜やおいしい畜産品などが豊富にあり、食材や弁当・惣菜類の買い出しに恵まれた地域です。また市民は常日頃から「富士宮やきそば&お好み焼き」の持ち帰りもよく利用しています。こちらのサイト情報と併せ、上手に役立てていただければと思います。●「TAKE OUT ふじのみや」(運営:株アドライン、協力:富士宮市役所農業政策課)

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[更新] 2020-05-13

【第16回・OBAMA 食のまつり】福井県小浜市で開催。富士宮やきそば、焼き鯖、若狭の海鮮丼などが味の競演。
  • 福井県内および全国各地のご当地グルメが小浜市に集結する、「OBAMA 食のまつり」に「富士宮やきそば」が出展してきました。小浜市と富士宮市は食のネットワーク化による経済の活性化を目指し食のまちづくり交流宣言を結び、「食のまちづくり」交流などの関係が長年続いています。「OBAMA 食のまつり」の参加もその一環になります。*着実に広まる[フードバレーふじのみや]の輪。

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[更新] 2019-11-05

<前編>FOOD VALLEY(フードバレー)15周年記念祭 【 2019 FUJINOMIYA FOOD VALLEY 15th 】
  • 「フードバレーふじのみや」は平成16年(2004年)に構想が提唱され始まりました。フードバレーは食資源で地域振興や住民生活の豊かさなどを目指すもので、その名前はアメリカのシリコンバレーの興起になぞられています。事業活動は今年で15年を数え、フードバレーの輪は大きく広まりました。今回の記念祭にも「食のまちづくり」を通じて交流・連携をしている福井県小浜市、北海道帯広市、熊本県、東京農業大学、日本大学が富士宮市に集結。ひとつの節目を祝いつつ、未来に向けて新しい一歩を踏みだしています。

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[更新] 2019-10-08

<後編>FOOD VALLEY(フードバレー)15周年記念祭 【 2019 FUJINOMIYA FOOD VALLEY 15th 】
  • 令和元年9月22日(日曜)、浅間大社横の「宮のにぎわい広場」で開催した、「FOOD VALLEY 15周年記念祭」の後編記事になります。平成16年(2004年)に構想が提唱され始まった「フードバレーふじのみや」は、15年を歳月を経て全国各地に活動の輪が広まっています。「食のまちづくり」を通じて交流・連携をしている福井県小浜市、北海道帯広市、熊本県、東京農業大学、日本大学が、この記念祭のために富士宮市に集まり特産品やオリジナル商品の販売などをおこないました。

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[更新] 2019-10-08

<慶祝 令和元年>富士山6th 世界遺産登録記念祭。登録時の喜びを忘れないで、一緒に紡いで行こう。
  • 富士山の世界遺産登録から、早いもので6周年を迎えました。富士宮市では「未来につなげる富士山の恵みフェスティバル」をサブタイトルにした「富士山6th 世界遺産登録記念祭」を、6月23日(日曜)10時〜16時(2019年)に浅間大社(境内)神田川ふれあい広場・南駐車場で開催。当日の天気予報は午後から雨でしたが幸い降ることはなく、たくさんの見物客や買い物客が訪れ、富士山が身近にある素晴らしさをあらためて感じあいました。 宮町商店街が歩行者天国になる「第8回・宮町まつり」も同時開催。

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[更新] 2019-06-26

新元号、令和。【富士宮イベント&おでかけカレンダー】2019年度版(5月~2020年3月)催事ご案内
  • 新元号が「令和」になった2019年の5月1日。ゴールデンウィークは10連休という方も多く、お祭りやキャンプなどで富士宮市内もたいへん賑わいました。さて次はどこにお出かけしましょうか。この夏のお盆休み時期をカレンダーでチェックしてみると、一般的には9連休という可能性もあるそうです。富士山は四季折々の姿を見せてくれますし、富士宮には季節ごとに美味しい特産品がそろい味わえますよ。 FUJINOMIYA CITY SIGHTSEEING GUIDE. 2019-2020. There are many sightseeing spots around Mt. Fuji .

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[更新] 2019-05-15

【 GO OUT JAMBOREE 2019 】 雪化粧の富士山をバックにした、特別な野外空間がボクらを呼んでいる。
  • 静岡は例年に比べ桜の開花が遅く感じられた平成最後の春。富士宮市の大人気キャンプ場ふもとっぱらで、日本最大級のキャンプフェス「GO OUT JAMBOREE 2019」がおこなわれました。いつもながらの多彩で魅力的なアクティビティ、ショッピング、アーティストのライブなどを展開しました。積雪のため残念ながら「あさぎりフードパーク」の特設キャンプサイトの利用は中止になりましたが「富士山わんわんマルシェ」は無事に開催。また宿泊客やドックランをふもとっぱら利用に変更する実行委員会の迅速な対応はさすがのものでした。(メイン写真:富士宮大物産展)

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[更新] 2019-04-23

【 宮のにぎわい広場 】 "お世話になりました" エンディングイベント。約1年の思いを込めて開催。
  • 富士宮市の浅間大社横に整備された「宮のにぎわい広場」。富士宮商店街連盟では2018年6月からこの広場の管理運営委託をうけて、交流の創出や周辺への波及を図る活動を続けてきましたが。年度末の2019年3月30日(土)・ 31日(日)に約1年の委託期間の締めくくりとして、「宮のにぎわい広場 "お世話になりました" エンディングイベント」を開催。数多くの出店やキッチンカーが並んだほか、舞台での演目など、楽しさいっぱいの"賑わい"をもって(ひとまず)フィナーレを飾りました。

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[更新] 2019-04-08

お祭りダイスキ 「宮っこ」(富士宮市民)の気質を紐解く。プチ解説「富士山 御神火まつり」ほか。
  • 富士宮市民は本当にお祭りが大好き。1年を通じて祭事やイベント事が他の地域より断然多く感じる。これは富士山本宮浅間大社の門前町として古くから栄え、昭和初期にかけ蚕糸産業が隆盛したことなど地域の歴史や習慣が深く関わっているように思える。今回は富士宮の夏を彩る「御神火まつり」にスポットをあてつつ、見ているだけじゃ分からない、知るほどに面白い。市民と祭りの関わりをご紹介します。

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[更新] 2018-11-02

オシャレに、たくましく、自然と向き合う。日本最大級のキャンプフェス。GO OUT CAMP vol.14 @ふもとっぱら (2018)
  • 富士宮市が誇る大人気キャンプ場「ふもとっぱら」に、この秋も多くのアウトドア好きが集まり 「GO OUT CAMP」を楽しみました。今回は台風が近づいていため安全性を考えて、プログラムなどを一部変更しましたが。不測の出来事に早めに対応するスタンスは、さすが一日の長があるイベントだと感じました。「 GO OUT CAMP vol.14 」 9月28日(金、前夜祭)・29日(土)・30日(日)。ふもとっぱら (麓156) & 富士オートキャンプ場ふもと村(麓174-1)を会場に開催。

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[更新] 2018-10-19

GO OUT CAMP vol.14 チケット評発売中 ! @ふもとっぱら (2018) 9月28日(金、前夜祭)・29日(土)・30日(日)の三日間。
  • 秋の野外フェスに出かけしましょう。GO OUT CAMP vol.14 のお知らせです。開催場所は「キャンプ女子」アニメに登場するなど、その人気を飛躍的に高めている富士宮市のキャンプ場「ふもとっぱら」。アーティストのステージから多彩なアクティビティ、アウトドア用品等がお得に買える「BRAND AVENUE」、グルメな出店まで。たっぷり、好きなだけ、楽しめます。

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[更新] 2018-09-03

【 富士宮イベント & おでかけカレンダー 】2018年9月~3月(2019年)版 (平成30年 催事案内)
  • 猛暑だった平成ラストの夏。秋になってもまだ暑さが続くという予報もありますが、どこかに出かけたいとウズウズしてませんか。うまいものが多い富士宮、お祭りやイベントで美味しい出合いが待ってます。FUJINOMIYA CITY SIGHTSEEING GUIDE. 2018-2019. There are many sightseeing spots around Mt. Fuji .

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[更新] 2018-08-28

富士宮の4つの酒蔵が力を合わせ、東京渋谷で一週間のアピールタイム。「静岡県・富士宮フェア」 at 東急百貨店東横店
  • FIFA ワールドカップ・ロシア大会で熱狂したばかりの渋谷で、富士宮の地酒をそろえた試飲&販売会「静岡県・富士宮フェア」を開催し熱い視線を集めてきました。開催場所は東急百貨店東横店・地階、期間は7月19日から25日まで(2018)。期間中は4つの酒蔵それぞれのスタッフが交代で店番に立ちました。このフェア参加は昨年より実施する「首都圏でのシティーセールス」の一環になり、「富士宮ブランド」「ふるさと納税」「ふじのみやフードバレー」などのPR活動も兼ねています。

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[更新] 2018-07-30

【 富士宮イベント & おでかけカレンダー 】 上半期 4月~9月 版 2018年(平成30年 催事案内)
  • 昨年末にオープンした「富士山世界遺産センター」の人気が高くて嬉しいかぎり。富士宮市内を楽しそうに歩きまわる外国人旅行者の数も増えたように感じます。 FUJINOMIYA CITY SIGHTSEEING GUIDE. 2018. There are many sightseeing spots around Mt. Fuji .

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[更新] 2018-04-26

多彩で自由なアウトドアブームの最前線へ。【 GO OUT JAMBOREE 2018 】 4月13日(金、前夜祭)・14日(土)・15日(日)に開催。
  • この春も日本最大級のキャンプフェス 「GO OUT JAMBOREE 2018」が静岡県富士宮市で開催しました。メイン会場は野クル好きの女子を筆頭に全国的に知名度を高める「ふもとっぱら」。さらに今回は特設キャンプサイトとして、富士山麓の食と自然が融合する観光施設「あさぎりフードパーク」が加わり話題騒然。泊まりはもちろん、「日帰り入場」 でも120%満喫できるものでした。

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[更新] 2018-04-25

日帰り入場券 ほか好評発売中 ! 【 GO OUT JAMBOREE 2018 】4月13日(金、前夜祭)・14日(土)・15日(日)富士宮で開催 !!
  • 大人気の野外フェス。メイン会場は「ゆるいキャンプ」の某アニメで話題になった「ふもとっぱら」。また今回は新たに「あさぎりフードパーク」の特設キャンプサイトが加わります! 泊まりもいいいけど、「日帰り入場」 だってガッツリ、たっぷり楽しめますよ。

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[更新] 2018-04-09

夜の22時まで営業している【 神田川観光駐車場 】& 富士山世界遺産センターのライトアップ。
  • 2017年12月23日に富士宮市にオープンする富士山世界遺産センターはライトアップも話題のひとつ。照明は日没頃から21時(光を弱め~22時完全消灯)まで。この施設は水深3~4センチの水面で建物を映す「逆さ富士」風の演出をしているが、夜間のライトアップでは日中と違った印象を与えてくれる。見物するときはすぐ近くにある市営の「神田川観光駐車場」を利用するとベンリなんですね。

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[更新] 2017-12-15

【 鳥獣被害防止対策研修会 】をリポート。全国的に大きくなっている問題、富士宮市にとっても切実な話なんです。
  • 「市街地でイノシシが暴れ住人がケガをした」「道路にシカが飛び出しクルマとぶつかった」といったニュースが近ごろ増えていると思いませんか !? 鳥獣対策は今や全国に広がる大問題。農業や畜産が盛んな富士宮市のフードバレー事業にとっても重要な関心事になっている。市役所の農政課では2017年度も「鳥獣被害防止対策研修会」を12月6日(水)13:00~15:30(午後の部)、北山4区区民館で無料開講し、参加者を募ったところ西富士山麓猟友会の富士宮猟友会メンバーほか約30名が出席しました。<取材記事:研修会・午後の部>

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[更新] 2017-12-13

ミス富士山とめぐる 「 GO OUT CAMP vol.13」、富士宮の特産品や出店者にも注目したスペシャルレポート。
  • 富士宮市にある人気キャンプ場 「ふもとっぱら」で開催するこのイベントもvol.13を数え、約9年の歳月がながれました。主催するアウトドア雑誌 「GO OUT」も今年2017年に刊行10周年をむかえて、いっしょに成長してきたムーブメントになっている。今回の記事では「(公社)富士宮市観光協会」に協力してもらい、特別に第29代・ミス富士山の後藤 一美さんと会場内をまわりました。おしゃれキャンパーが集うという噂の様子を伝えます。 (取材日:9/30)

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[更新] 2017-10-24

【 マップ機能のご案内 】 ウェブ記事を制作・配信する 「富士宮やきそば&フードバレー公式ガイド」。
  • 当サイトをより活用していただけるよう、「マップ機能のご案内」をクローズアップしおとどけします。「富士宮やきそば&フードバレー公式ガイド」には、いろんな記事や機能があります。あれコレ試してみてください。(※この案内はパソコン表示用の使い方です)

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[更新] 2017-09-27

【 ドローン SUMMER フェスタ 】(第1回・富士山あさぎり高原)。飛んで、飛んで、まわる。プレミアムなフライデーだってばよ。
  • 2020東京オリンピックの開催を控え、空撮から警備まで、ドローンの活用に注目が集まっているんだそう。操縦士の養成も盛んになっているという。富士山西麓の朝霧高原「あさぎりフードパーク」内にある「富士山スカイグランド」は、2016年の8月にオープンしたばかりのドローン練習場。この日本国内で6番目となる公認飛行場(一般社団法人・日本ドローン協会)で、はじめてのドローンイベントがおこなわれました。ドローンの操縦体験からアトラクションゲーム、デモフライトのほか。グルメブース、ミニライブ、移動動物園、はたらく車の展示などまで。アクティブで爽快な週末2日間になりましたよ。

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[更新] 2017-09-04

半年先までご紹介。 【 2017年10月~2018年3月 】 富士宮イベント & おでかけカレンダー
  • 早いものです、今年もあと約4ヶ月。富士宮市の年末を飾る大きな話題といえば、12月23日オープン予定の「富士山世界遺産センター」。建造美だけなく、どんな展示内容になるのでしょうか、期待がふくらみます。(祝)富士宮市制75周年 [富士宮のイベント (平成29年度)] (写真:富士山西麓より)FUJINOMIYA CITY. SIGHTSEEING GUIDE. 2017.Nov.ー2018.Mar.

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[更新] 2017-08-15

【 神田川観光駐車場 】 までの入車ルートを、富士宮駅前からご案内。[富士山世界遺産センター]の来館にも利用できる。
  • [富士山世界遺産センター]と「神田川観光駐車場」との距離は約50m。目と鼻の先。「神田川観光駐車場」から「富士山本宮 浅間大社」までは徒歩約5分、街中観光にもベンリ。「神田川観光駐車場」(宮町345-20)は最初の15分は駐車無料です。送迎などにも利用できてベンリ。

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[更新] 2017-08-09

【 富士宮田んぼの学校  ”田植え体験” 】 みんなで、田植えをしているよ。みんなで、泥あそびしてごらん。
  • 富士宮市が果敢に推進する「ふじのみやフードバレー事業」のひとつとして、白糸地区の田んぼのを利用して「田んぼの学校~田植え体験~」を行っているんですが。今年(2017年)で「第12回」を数えるほどの人気催事(企画)になってます。コンセプトは「お米つくり」を通じて「食のありがたさ」「いのちの大切さ」「安全安心な農業を考える機会」を考えてもらうキッカケ作り。オールウエルカムな姿勢で、幼児から大人まで、市外の住民から外国人まで誰でも参加可能。都合がつくのなら、ぜひとも参加してほしいんです。

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[更新] 2017-06-06

宿泊できる会場も合計3ヶ所になりました。選択肢がふえ、これまで以上の精彩を放つ。【 GO OUT JAMBOREE 2017 】 レポート vol.1
  • 富士山西麓、富士宮市の自然体験・休暇施設 「ふもとっぱら」で長年開催している 「GO OUT JAMBOREE」 が、「GO OUT」 マガジン(三栄書房)の発行10周年記念を機に、新しく生まれ変わりました。いちばん大きな刷新ポイントといえるのが、宿泊できる会場を3ヶ所に拡充したこと。これは数多くのキャンプ施設等を有する富士宮市にとってもうれしいニュース。今後さらに会場や関連先が増加し、広域的な街ぐるみのイベントになる可能性が高まったと思えるからだ。

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[更新] 2017-05-08

大胆リニューアルした 【 GO OUT JAMBOREE 2017 】 で [富士宮大物産展エリア] が沸きかえる。会場レポート vol.2
  • アウトドア雑誌 「GO OUT」 の発行10周年記念を機に、富士宮市の「ふもとっぱら」で長年開催していた 「GO OUT JAMBOREE」 は新しく生まれ変わりました。これまでのシャレオツでゆるいキャンプイベントのコンセプトはそのままに、会場レイアウトなどを大幅に見直し、魅力度や快適性をアップデート。「富士宮大物産展エリア」においても、ブランドアヴェニューのあるメインストリート沿いに移動し、注目度や話題性がイッキに上昇しました。

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[更新] 2017-05-08

海外からのお客様はこちらへ。観光を通じて世界と富士宮をつなぐ【 縁や(En-Ya)】
  • 年々増加している海外からの観光客。世界に誇るフジヤマのお膝元・富士宮市も例外ではない。観光客に富士宮の良いところを知ってもらい、ここならではの体験をしてほしい。そんな思いで運営されているインバウンド観光案内所が、富士山本宮浅間大社と富士山世界遺産センター(仮称・2017年中に完成予定)の間にある。地元作家の作品展示、インバウント対応のワークショップ、外国語対応のエコツアーの発信など、富士宮の魅力を感じられる仕掛けに注目だ。

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[更新] 2017-03-31

名水・湧玉池にちなんだ豆腐が看板商品。地下80メートルの湧水を使う【和田とうふや】
  • 明治時代から4代続く「和田とうふや」。店頭に並ぶ数種類の豆腐のなかで、特に存在感があるのが、見るからにふっくらと盛り上がった「湧玉」。遠方から、これを目当てに買いに来るファンもいるそうだ。店主が、「もう本当にね、手間と時間がかかるけれどもおいしいですよ、これは」と話すイチオシの豆腐なのだ。

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[更新] 2017-03-30

富士山麓に自生する「コケモモの保護・研究・活用」を目指す菓子処 【 藤太郎 】 。
  • 特産品といっても様々ですが、その地域にしかない在来種(伝統野菜など)や、自生する植物はとても貴重な恩恵に思える。富士山麓に自生するコケモモも間違いなくそのひとつ。うまく活用できれば、大きな強みや個性になる。地元の人気菓子店「藤太郎」では商品の材料に活かしながら、同時に保護活動・栽培研究のチャンレジを始めている。静岡県の新たな特産物として「富士山のコケモモ」に期待する声も多い。「 富士山のコケモモ栽培プロジェクト 」の展望と「 藤太郎 」のコケモモ・オリジナルスイーツに注目したい。(食べてみたい)

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[更新] 2017-03-30

大鹿窪の一軒家ベーカリー【どってん家】。自家製小麦と地元野菜のやさしいパン。
  • 旧芝川町エリアの富士宮市大鹿窪(おおしかくぼ)。山に囲まれ田畑が広がるのどかな風景の中に、週に3日間だけ開く小さなパン屋さんがある。気をつけなければ見過ごしそうな店構えだが、開店と同時にお客さんがぞくぞく、パンがどんどん売れていく。いったいどんなお店なのだろうか?

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[更新] 2017-03-30

4つの酒蔵、4つの酒かすを甘酒で比較。味や香りの違いのほどは?
  • 富士宮市には4つの酒蔵がある。蔵の数だけ酒があり、副産物である酒かすがあるということだ。近年、酒かすは栄養素を豊富に含みさまざまな効能が期待できると言われて注目度アップ。メジャーな食べ方といえば甘酒だが、使う酒かすによって味や口当たりはどのように違うのだろうか? 4つの甘酒を飲み比べてみました。

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[更新] 2017-03-30

年に一度の青空宴会だ! みんなが頬を赤くして過ごしている【富士錦酒造 蔵開き】
  • 創業は江戸元禄年間(1688~1704年)、以来、長きにわたって守り続けられている老舗の酒蔵「富士錦酒造」。現在の18代目・清信一社長の「日本一愛される蔵になる」という想いから始まった蔵開きは今や多くのリピーターが訪れる一大イベントに。休耕田にレジャーシートを広げた即席宴会場は、いい気分の皆さんで満員御礼です。

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[更新] 2017-03-29

会場で見かけた【 イベント系インフルエンサー 】34連発。 存在するだけで影響を与えてくれる!? びーワンダー。
  • 「マチ起こし」を主題にするご当地グルメのビックイベント 「B1グランプリ」。その現場ではローカルフード同様に輝いて見える人たち、なんともアメージングな面々、多彩多様なパーソナリティーに出会える。私たちは将来のイベントやフェスを牽引するインフルエンサーの誕生を目にしているのかもしれない。結局「魅力的なモノ」「おもしろいモノ」 こそが、人も経済も動かしていくのだ。

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[更新] 2017-03-29

原料すべてが自家製・富士宮産。地ビール「フジヤマLOVER'Sセゾン」の販売が待ち遠しい。
  • ここ数年、地ビール、クラフトビールが人気だ。地方の小規模会社で造られるローカル色の強いビールのことだが、その定義は実はあいまい。原料のうち水だけが地元のもので、それ以外がすべて外国産であっても「地ビール」と呼ばれることもある。そのことに疑問を感じ、「すべての原料を富士宮産でそろえた本当の地ビールを造りたい」と考えたのが、旧芝川町・柚野(ゆの)地区の深澤さんだ。

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[更新] 2017-03-28

【 富士宮市・ふるさと納税 】ざっと比較し1400万円が 2億4000万円に増えた! 起爆剤は「B1グランプリお台場」。
  • ここ数年、話題になっている「ふるさと納税」。エールを送りたい自治体や使い道に寄附をすると税金が控除され、そのうえ地域の特産品などの返礼を受け取れるものだ。富士宮市でも「ふじのみや寄附金」と名付け、各地から応援を受けて来ましたが。みんなに誇りたいホットなニュースが飛び込んできました。「寄附件数が約22倍、金額が約17倍になった」というのだ。いったい何が起きたのか? さっそくレポート。

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[更新] 2017-03-27

納豆店【村松商店】なのに、名物商品は餃子とドーナツ。「納豆店らしくない」のがウリ?
  • 納豆の製造工場である村松商店。作るのはもちろん納豆ひとすじ……かと思いきや、餃子やドーナツも製造販売するという一風変わったラインナップが特徴だ。いったいなぜ、納豆店に餃子やドーナツが? 店主に話を聞くと、そこには「とにかくやってみよう」という探究心と、「他にはない商品でお客さんに喜んでほしい」という想いがあった。

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[更新] 2017-03-27

餃子の上手な焼き方を教わりました。先生は餃子店、ではなく製麺屋さん!【めんの叶屋】
  • 「めんの叶屋」の店名どおり、主な商品は麺。だが、麺と同じくらい、地元で知られ親しまれている商品が、餃子。なぜ餃子を作っているかと社長に尋ねれば「餃子が好きだから」との答え。明快! 販売するのはチルドまたは冷凍保存したものなので、焼くのはそれぞれの家で自分の手で。今回は特別に、社長自身に餃子の焼き方を見せてもらいましたよ。

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[更新] 2017-03-27

ハハラッチ、ははラッチ、、、なんか幸せの呪文みたい♪【 ふじのみやハハラッチ 】 の誕生トッピックス。
  • 今回は市内にある「NPO法人・母力向上委員会」の事務所におジャマし、かこちゃんとそうくんに話を、、、ではなく。「ふじのみやハハラッチ」記者のくろさん、わかばさんに話をうかがってきました。「ふじのみやハハラッチ」は市の事業で、一年ほどの準備期間を経て2016年11月4日に8名の一期生(記者)が誕生。富士宮在住・在勤のお母さん記者たちが、各現場に出向き「母親ならではの視点」で取材、ウエブ等で情報の発信をはじめている。

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[更新] 2017-03-24

富士山 & ドローン空撮、これほどのカップリングは滅多にないぞ。 【 富士山スカイグランド OPEN (ドローン練習場) 】
  • まだ余り知られていない、とっておきの富士宮の情報を提供しよう。富士山西麓、朝霧高原エリアに「ドローンの飛行練習場」が出来ているのだ。それも静岡県初、国内6番目となる公認飛行場のオープン(一般社団法人・日本ドローン協会)。富士山をバックに空撮できるロケーション価値の素晴らしさは言うまでもなく。東京から約2時間半、名古屋から約3時間半(新東名高速・経由)の抜群の利便性。ウエブ動画や自主映画などの制作で、ぜひとも試してみてほしい。

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[更新] 2017-03-24